Re:lationでは通常、すべてのメールやLINEなどはチケット毎に表示します。

チケットなど、Re:lationの用語解説はこちら。
Re:lationの用語説明

ただし、一部の表示画面ではチケット毎ではなく、メッセージ(メールなど)毎に表示することができます。メッセージ毎に表示ができる画面は下記の通りです。

  • 送信済み
  • 予約済み
  • 下書き
  • 迷惑メール
  • ゴミ箱

切り替え方法

チケット単位・メッセージ単位の表示切り替えは下記のアイコンより行います。