インゲージ、関西の有望スタートアップを選出する「DeepTech Frontier Kansai」に掲載

2026.2.4

~コミュニケーションプラットフォーム『Re:lation』の技術力と成長性が評価~

コミュニケーションプラットフォーム『Re:lation(リレーション)』を提供し、6,000社以上(※1)の導入実績を誇る株式会社インゲージ(本社:大阪府大阪市、代表取締役社長:和田 哲也、以下インゲージ)は、公益財団法人大阪産業局(大阪イノベーションハブ)が運営する、大阪・関西地域のディープテック・スタートアップの魅力を発信する特設Webサイト「DeepTech Frontier Kansai」のデータベースに掲載されましたことをお知らせいたします。

◆「DeepTech Frontier Kansai」とは

「DeepTech Frontier Kansai」は、大阪府と大阪産業局が連携し、地域のディープテック・スタートアップの技術力を国内外へ強力に発信するプロモーションブランドです。インゲージは、先進的な技術力と将来性を持つ企業として、本データベースにおいて紹介されています。

DeepTech Frontier Kansai Webサイトはこちら:
https://osaka-startup.com/deeptech-frontier/startups.html

データベースはこちら:
https://www.blackboxjp.com/database/osaka-kansai/top?lang=ja%C2%A0

◆今後の展望

インゲージは今後も関西発のスタートアップとして、AI技術の研鑽とサービスの改良に努めてまいります。 企業の「属人化解消」や「業務効率化」という課題に真摯に向き合い、誰もがより創造的な仕事に専念できる環境づくりを支援することで、さらなるCX(顧客体験)の向上とビジネスの成長に貢献してまいります。

◆『Re:lation』について

『Re:lation(リレーション)』は、メール、電話、チャット、FAQなどあらゆるコミュニケーションを一元管理し、資産化し、AIを用いて効率的な対応をチームで行う「コムアセット」を実現するサービスです。これにより、担当者しか知り得なかった情報の属人化を防ぎ、組織全体の対応力を底上げするとともに、少ないリソースで効率的な運用による省人化を実現します。

『Re:lation』は、幅広い業種・業界で使われ、リリースから12年で導入社数は6,000社(※1)を超えました。使いやすさを追求したデザインは高く評価され、グッドデザイン賞を受賞しています。

『Re:lation』サービスサイト: https://ingage.jp

(※1)トライアル利用を含みます。

■株式会社インゲージについて

所在地:大阪府大阪市北区芝田一丁目14番8号
代表者:代表取締役社長 和田 哲也
事業内容:クラウドサービスの開発・提供、コミュニケーションプラットフォーム『Re:lation』の開発・提供
コーポレートサイト: https://ingage.co.jp

■本リリースに関するお問い合わせ先

担当者:株式会社インゲージ 広報担当 西澤
TEL:050-3116-8373
E-mail:pr@ingage.jp

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