【7/7開催】EC売上拡大とCS自動化を学ぶ5社合同ウェビナーにインゲージが登壇

2026.6.22

~複数モールの対応や属人化を解消し、リソース最小限で利益を最大化する「攻めのカスタマーサポート」を解説~

コミュニケーションプラットフォーム「Re:lation(リレーション)」を提供し、6,000社以上(※1)の導入実績を誇る株式会社インゲージ(本社:大阪府大阪市、代表取締役社長:和田 哲也)は、2026年7月7日(火)に開催される、株式会社マクロジ、株式会社キャプサー、株式会社アピリッツ、株式会社はぴロジとの5社共催ウェビナー「EC売上最大化×バックオフィス効率化の最適解 〜データ管理×自動化で実現する利益体質の作り方〜」に登壇することをお知らせいたします。 

 https://maclogi.co.jp/seminar/seminar-20260707/?from=ingage

◆開催背景

2026年のEC市場は、AI検索の台頭や物流・広告コストの上昇、深刻な人手不足により、「売上は伸びているのに利益が残らない」というリソースの限界が多くの事業者の共通課題となっています。特に楽天市場やAmazonなどの複数モール展開は売上拡大のチャンスである一方、増え続ける問い合わせや手作業による受注・データ管理の複雑化を招き、現場の属人化や疲弊、さらには対応漏れによる顧客満足度(CX)の低下を引き起こす要因となっています。 

◆登壇概要

本ウェビナーでは、EC運営の各分野を牽引する5社のプロフェッショナルが集結し、バラバラになりがちな運営プロセスを“データ管理×自動化”でシームレスに繋ぐ実践ノウハウを一挙に公開します。リソースを最小化しつつ、少人数でも利益を出し続ける強固な運営基盤を構築するための具体的なロードマップを徹底解説いたします。 

インゲージが登壇する第5部(15:00〜15:30)では、「売上倍増でも破綻しない!顧客をファンに変える『攻めのECカスタマーサポート』」と題し、イベントマーケターの佐竹が登壇します。 メール、電話、LINE、各種モールメッセージなど、複数チャネルのやりとりを一つの画面に集約し、受注データと連携させることで生まれる圧倒的な業務効率化(省人化)を解説。さらに、属人化を解消して生まれた時間を活用し、顧客ひとり一人に寄り添いリピート購入や高評価レビューに繋げる「ファン化(CX向上)」の仕組みを、具体的な導入事例とともにご紹介します。 

ー第1部(13:00~13:30)株式会社マクロジ 執行役員 青桺 諒亮氏
2026年版「2大モール最適配分」戦略 〜リソース最小限で売上を最大化する、楽天×Amazon運営の極意〜

ー第2部(13:30~14:00)株式会社キャプサー 特攻店長 東京営業所 所長 大須田 憲一氏
一元管理システムで実践できる!ネットショップ運営の効率化と自動化について

ー第3部(14:00~14:30)株式会社アピリッツ Webコンサルタント 石川 桃羽氏
急成長ブランドの自社EC+モール展開を支える!売上分析の仕組み化を解説

ー第4部(14:30~15:00)株式会社はぴロジ セールスグループ 西柳 建吾氏
EC成長を加速させるデータ連携と物流アウトソーシングの最適解

ー第5部(15:00~15:30)株式会社インゲージ イベントマーケター 佐竹 彩華
売上倍増でも破綻しない!顧客をファンに変える「攻めのECカスタマーサポート」

◆カンファレンス概要

カンファレンス名EC売上最大化×バックオフィス効率化の最適解
〜データ管理×自動化で実現する利益体質の作り方〜
開催日時2026年7月7日(火)13:00~15:30
開催形式オンライン開催(Zoom)
参加費無料
共催株式会社マクロジ、株式会社キャプサー、株式会社アピリッツ、株式会社はぴロジ、株式会社インゲージ 
申し込みURLhttps://maclogi.co.jp/seminar/seminar-20260707/?from=ingage

<注意事項>
・主催企業と事業が競合する企業からのお申し込みは、お断りさせていただきます。
・講演の内容が予告なく変更となる場合がありますので予めご了承ください。
・2名以上でご参加される場合、定員管理のため、お一人ずつお申込みください。
・匿名でのお申込み、同業種・個人のお客様からのご参加はお断りさせていただく可能性がございます。
・定員に達しますとお申込みを締め切ります。

◆Re:lationについて

『Re:lation(リレーション)』は、メール、電話、チャット、SNSなど複数の問い合わせ窓口を一元管理し、チームで共有するコミュニケーションプラットフォームです。対応状況の可視化やAIによる回答支援に加え、タスク・プロセス管理までツール内で完結。業務進捗の正確な把握により、属人化を防ぎ標準化された運用を実現します。

蓄積された応対ログやナレッジを組織の資産へと変え、ミス防止にとどまらない「攻めの顧客対応」を支援。導入社数は6,000社(※1)を超え、企業の生産性向上と事業成長に貢献します。

『Re:lation』サービスサイト: https://ingage.jp

(※1)トライアル利用を含みます。

■株式会社インゲージについて

所在地:大阪府大阪市北区芝田一丁目14番8号
代表者:代表取締役社長 和田 哲也
事業内容:クラウドサービスの開発・提供、コミュニケーションプラットフォーム『Re:lation』の開発・提供
コーポレートサイト: https://ingage.co.jp

■本リリースに関するお問い合わせ先

担当者:株式会社インゲージ 広報担当 西澤
TEL:050-3116-8373
E-mail:pr@ingage.jp

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