Re:lation 4の変更点(チケット詳細画面)

2016.6.3

チケット詳細画面

チケット一覧画面にて各チケットをクリックすると、そのチケットの本文を表示する画面になります。

Re:lation 4チケット詳細画面

変更点

Re:lation 4新しいチケット詳細画面

① コメント

Re:lation 4のコメント機能が進化

コメントエリアはメッセージの上に表示されるようになりました。
またコメントにファイルも添付できるようになりました。
投稿したコメントを削除することもできます。(本人のみ削除可能)

② タイムライン

Re:lation 4タイムライン機能が劇的に進化

従来のRe:lationでは、タイムラインで表示するチケットは元のメッセージの from でまとめられていました。
そのため、カートシステムから送られたメールの返信は、そのお客様のタイムラインではなく、カートシステムのタイムラインで表示されていました。

Re:lation 4では上記の場合、そのお客様のタイムラインで表示されるようになりました。
そのため、より直感的にタイムラインをお使いいただけるようになりました。

③ ccなどのアドレスを宛先にして返信

Re:lation 4、返返信機能

from, to, cc, reply-to を個別に指定して返信を行うことができるようになりました。
またここから各アドレスを指定してタイムラインを表示することもできるようになりました。

④ ラベル・フラグ・ステータスの各アイコンが一列に

Re:lation 4のすっきりしたメニュー表示

ラベル・フラグ・ステータスの各アイコンが一列にまとめられ、より操作性が向上しました。

関連記事

Recent Posts

  • 2026.1.23

    【2/10開催】解約の予兆をデータで捉え、売上を守る。インゲージ、エクスチュア・クラウドサーカスと3社共催ウェビナーを開催

  • 2026.1.21

    「2026年始動!関西IT交流会」をインゲージ大阪オフィスにて開催!

  • 2026.1.16

    【導入事例】「パナソニックリビング」が『Re:lation』を導入、半年で2,200件超の案件管理を効率化

  • 2026.1.14

    【2/6開催】LTVを最大化する「攻めのCS」戦略ウェビナーにインゲージが登壇。6,000社以上の実績から導き出した「売上を作る顧客対応」を公開!

  • 2026.1.13

    【1/29開催】インゲージ代表 和田が「関西IPOチャンスセンター」主催セミナーに登壇。顧客対応を企業の成長資産に変える「ComAsset革命」の核心を語る