インゲージ、オンラインセミナー「カスタマーサポートの最前線2025」を開催

2025.4.3

1時間30分で、カスタマーサポートの未来を見据えた実践的なノウハウを網羅的にご紹介します。

顧客対応クラウド『Re:lation(リレーション)』を開発・提供する株式会社インゲージ(本社:大阪府大阪市、代表取締役社長:和田 哲也)は、2025年4月17日(木)にオンラインセミナー「カスタマーサポートの最前線 2025」を開催いたします。

■開催概要

近年、AI技術の進化に伴い、カスタマーサポートは従来の問い合わせ対応中心の業務から、FAQやチャットボットを活用した自己解決型のサポートへと大きくシフトしています。しかし、すべての問い合わせを自動で解決できるわけではなく、高度な課題解決やパーソナライズ対応が求められるケースでは、引き続き有人対応が不可欠です。

本ウェビナーでは、2025年の最新トレンドを踏まえた最適なサポート体制の構築方法から、問い合わせデータの高度な分析・活用によって、顧客満足度の向上につながる戦略的なアプローチまで網羅的にご紹介いたします。

イベントの詳細はこちら:https://ingage.jp/relation/event/250417/

■こんな方におすすめ!

・最新のカスタマーサポートのトレンドを知りたい方
・チャットボットやFAQの活用を検討している方
・問い合わせデータを活用して顧客満足度を向上させたい方

■イベントの詳細

イベント名カスタマーサポートの最前線2025
開催日時2025年4月17日(木)14:00~15:30
参加費無料
開催形式オンライン開催
主催株式会社インゲージ
申込URLhttps://ingage.jp/relation/event/250417/

■『Re:lation』について

『Re:lation(リレーション)』は、複数の問い合わせ窓口を一元管理し、チームで共有できる顧客対応クラウドです。メール、電話、チャット、LINEなど多様化するコミュニケーションサービスを一つの画面で扱えるため、顧客との接点が多様化する中で、問い合わせの一元管理を容易にします。

さらに、二重返信や対応漏れを防止するステータス管理やWチェックが簡単にできる承認機能といった、複数人での問い合わせ対応で生じがちな様々な課題を解決する機能を備えています。テレワークなど多様な働き方にも対応し、業務効率化と可視化を実現して人材教育にも貢献します。

『Re:lation』は、EC事業者・コールセンターをはじめ、幅広い業種・業界で使われ、リリース11年で導入社数は5,000社(※1)を超えました。使いやすさを追求したデザインは高く評価され、グッドデザイン賞を受賞しています。

『Re:lation』サービスサイト: https://ingage.jp

(※1) トライアル利用を含みます。

■株式会社インゲージについて

所在地: 大阪市北区芝田1-14-8 梅田北プレイス
代表者: 代表取締役社長 和田 哲也
事業内容: クラウドサービスの開発・提供、コミュニケーションプラットホーム『Re:lation』の開発・提供
コーポレートサイト: https://ingage.co.jp

■本リリースに関するお問い合わせ先

担当者: 株式会社インゲージ 広報担当 西澤
TEL: 050-3116-8373
E-mail: pr@ingage.jp

Recent Posts

  • 2025.4.1

    「Re:lation(リレーション)」2025/3/31アップデート情報

  • 2025.3.5

    インゲージ、リユース業界向けオンラインカンファレンス「Re:use Next 2025」をいよいよ来週開催

  • 2025.3.3

    インゲージ、顧客対応クラウド『Re:lation』のサービス動画を公開

  • 2025.2.28

    チャットボット導入の実態調査:顧客満足度向上と業務効率化の課題~自動化を目指すも、完全自動化には障壁あり~

  • 2025.2.20

    リユース業界104社の本音 ~価格戦略と業務効率化が課題、事業拡大のカギは販路開拓~