【1/15開催】顧客対応の属人化解消と組織マネジメントのプロが語る戦略ウェビナーを開催

2025.12.3

~個人の「頑張り」に依存しない、組織的な成果を生む仕組みを構築~

顧客対応クラウド「Re:lation(リレーション)」を提供し、6,000社以上(※1)の導入実績を誇る株式会社インゲージ(本社:大阪府大阪市、代表取締役社長:和田 哲也)は、2026年1月15日(木)に、株式会社識学、株式会社immedio マーケティングと共同で、ウェビナー「個に依存しない組織で勝つ戦略~商談創出を自動化し、CXを高める仕組み~」を開催することをお知らせします。

(※1)トライアル利用を含みます。

◆開催背景とテーマ

企業のDX推進が進む中、顧客対応の現場においては、メール、チャット、電話などのコミュニケーションが担当者個人のスキルや経験に依存する「属人化」の問題が依然として深刻です。特定の担当者にノウハウが集中すると、対応品質のバラつきや情報共有の遅延が発生し、組織全体の生産性や顧客満足度(CX)の向上が頭打ちになるリスクを招きます。持続的なビジネス成長のためには、個人の能力に依存せず、組織全体で高い品質の成果を再現できる「仕組み」の構築が急務となっています。

本ウェビナーでは、マーケティング組織の改善・構築に強みを持つ識学、商談創出を自動化しIS業務の負荷を下げるimmedio、メール・電話・チャット・FAQなど顧客接点の一元管理でCXを高めるインゲージの3社がタッグを組み、個人のスキルに頼らず組織として成果を最大化するための戦略を提示します。

◆各社登壇内容

本ウェビナーでは、各分野の専門家が以下のテーマに沿って具体的かつ実践的なノウハウを提供します。

株式会社識学 マーケティングコンサルタント 遠矢 啓一氏
組織として成果が出る状態をどう設計し、行動の基準をそろえるか

株式会社immedio マーケティング 小牧 秀太郎氏
人手不足や対応の遅れを防ぐために、商談創出を自動化し再現性を高める方法

株式会社インゲージ デマンドジェネレーション部 イベントマーケター 佐竹 彩華
顧客接点の分断をなくし、一貫した体験で選ばれる組織になるためのCX改善策

◆ウェビナー概要

タイトル個に依存しない組織で勝つ戦略~商談創出を自動化し、CXを高める仕組み~
開催日時【LIVE配信】
2026年1月15日(木) 12:00〜13:30【アーカイブ配信】
2026年1月20日(火) 12:00〜13:30
2026年1月22日(木) 12:00〜13:30
開催形式オンライン開催(Zoom)
参加費無料
共催株式会社識学、株式会社immedio、株式会社インゲージ
参加申込https://attendee.bizibl.tv/sessions/seQgiFkxQvYm?utm_source=guest&utm_medium=referral&utm_campaign=guest_ingage

<注意事項>
・講演の内容が予告なく変更となる場合がありますので予めご了承ください。
・2名以上でご参加される場合、定員管理のため、お一人ずつお申込みください。
・匿名でのお申込み、同業種・個人のお客様からのご参加はお断りさせていただく可能性がございます。
・定員に達しますとお申込みを締め切ります。

■株式会社インゲージについて

所在地:大阪府大阪市北区芝田一丁目14番8号
代表者:代表取締役社長 和田 哲也
事業内容:クラウドサービスの開発・提供、コミュニケーションプラットフォーム『Re:lation』の開発・提供
コーポレートサイト: https://ingage.co.jp

■本リリースに関するお問い合わせ先

担当者:株式会社インゲージ 広報担当 西澤
TEL:050-3116-8373
E-mail:pr@ingage.jp

Recent Posts

  • 2026.1.23

    【2/10開催】解約の予兆をデータで捉え、売上を守る。インゲージ、エクスチュア・クラウドサーカスと3社共催ウェビナーを開催

  • 2026.1.21

    「2026年始動!関西IT交流会」をインゲージ大阪オフィスにて開催!

  • 2026.1.16

    【導入事例】「パナソニックリビング」が『Re:lation』を導入、半年で2,200件超の案件管理を効率化

  • 2026.1.14

    【2/6開催】LTVを最大化する「攻めのCS」戦略ウェビナーにインゲージが登壇。6,000社以上の実績から導き出した「売上を作る顧客対応」を公開!

  • 2026.1.13

    【1/29開催】インゲージ代表 和田が「関西IPOチャンスセンター」主催セミナーに登壇。顧客対応を企業の成長資産に変える「ComAsset革命」の核心を語る