第三者機関による脆弱性診断を行いました(2020年度版)

2021.2.9

Re:lationにおきまして、第三者機関による脆弱性診断を行いました。診断の結果、下記となりましたことをお知らせいたします。

  • Webアプリケーション診断
    • 指摘レベル High の脆弱性はありませんでした。
    • 指摘レベル Medium が1件ありました。
      • XSS 脆弱性により任意の危険なHTMLコードが実行されてしまう危険性がありました。
  • プラットホーム診断
    • 指摘レベル High、Medium の脆弱性はありませんでした。

指摘された問題はすでに修正済みです。

Recent Posts

  • 2026.3.25

    【導入事例】関西を中心に24店舗展開する「ウィル不動産販売」、シフト制による「対応遅延」を防ぎ月150件の反響対応を仕組み化

  • 2026.3.24

    【4/16開催】バックオフィスの「手作業」をゼロへ。インゲージとサイオステクノロジーが共催ウェビナーを開催

  • 2026.3.19

    【4/9開催】「売れる」を組織の資産へ。インゲージなど3社、営業の属人化を解消し生産性を最大化するアーカイブウェビナーを開催

  • 2026.3.17

    【4/7開催】成長期のサービス運営を「採用」に頼らずスケールさせる、3社合同ウェビナーを開催

  • 2026.3.13

    【3/26開催】AI時代の「学び」をエンジニアと考える。エンジニアコミュニティ「Scramble Dev」主催の交流会をインゲージ大阪オフィスにて開催