インゲージ、「MUFG Startup Summit 2026 in NAGOYA」に出展・登壇

2026.5.19

~”顧客接点を資産化する“コミュニケーションプラットフォーム構想を発信~

コミュニケーションプラットフォーム「Re:lation(リレーション)」を提供し、6,000社以上(※1)の導入実績を誇る株式会社インゲージ(本社:大阪府大阪市、代表取締役社長:和田 哲也)は、2026年6月1日(月)にIGアリーナ(愛知県名古屋市)で開催される「MUFG Startup Summit 2026 in NAGOYA」に出展および登壇することをお知らせいたします。 

◆展示・登壇内容 

当日は、スタートアップ企業100社が名を連ねる展示ブースにて、『Re:lation』のデモンストレーションを実施します。

<ブース出展>
 「まちづくり」「ものづくり」をはじめとする幅広い領域の来場者に対し、属人化しがちな顧客対応をチームで共有し、組織の対応力を底上げする具体的な手法を提案します。『Re:lation』の実際のUIや導入企業での活用事例もご覧いただけますので、会場へお越しの方はぜひブースへお立ち寄りください。​​

<スタートアップピッチへの登壇>
全国から参加するスタートアップの1社として、代表 和田が登壇いたします。ビジネスにおけるコミュニケーションインフラの課題解決と、将来のビジョンについてピッチ登壇を行います。

場所:B会場
登壇時間:14:40~15:40

◆開催概要

タイトルMUFG Startup Summit 2026 in NAGOYA
開催日時2026年6月1日(月)13:00~18:00(開場12:30)
開催場所IGアリーナ(愛知県名古屋市北区名城1丁目2番22号) 
参加費無料
主催株式会社三菱UFJ銀行 
申し込みURLhttps://forms.office.com/pages/responsepage.aspx?id=c4pJOoz2k0mZQED13EsCm7G1L35vnv5NrRRtwb5lI3BUMEFSWkZaSkMwVlBWTU1GUklZR0xINkpBVy4u&route=shorturl

◆Re:lationについて

『Re:lation(リレーション)』は、メール、電話、チャット、SNSなど複数の問い合わせ窓口を一元管理し、チームで共有するコミュニケーションプラットフォームです。対応状況の可視化やAIによる回答支援に加え、タスク・プロセス管理までツール内で完結。業務進捗の正確な把握により、属人化を防ぎ標準化された運用を実現します。

蓄積された応対ログやナレッジを組織の資産へと変え、ミス防止にとどまらない「攻めの顧客対応」を支援。導入社数は6,000社(※1)を超え、企業の生産性向上と事業成長に貢献します。

『Re:lation』サービスサイト: https://ingage.jp

(※1)トライアル利用を含みます。

■株式会社インゲージについて

所在地:大阪府大阪市北区芝田一丁目14番8号
代表者:代表取締役社長 和田 哲也
事業内容:クラウドサービスの開発・提供、コミュニケーションプラットフォーム『Re:lation』の開発・提供
コーポレートサイト: https://ingage.co.jp

■本リリースに関するお問い合わせ先

担当者:株式会社インゲージ 広報担当 西澤
TEL:050-3116-8373
E-mail:pr@ingage.jp

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