【5/19~22開催】インゲージ、マーケメディア主催のオンラインセミナーに登壇。CX向上と成約率を最大化する「顧客対応のDX」を解説

2026.4.14

~属人化を解消し組織全体の対応力を底上げする「コムアセット」の重要性と、効率的なチーム運用術を公開~

コミュニケーションプラットフォーム「Re:lation(リレーション)」を提供し、6,000社以上(※1)の導入実績を誇る株式会社インゲージ(本社:大阪府大阪市、代表取締役社長:和田 哲也)は、2026年5月19日(火)~22日(金)に株式会社マーケメディア(本社:東京都品川区、代表取締役:三浦 和広)が主催するウェビナー「【導入の境界線】 ~何をAIに任せる? 残すべき仕事とは?」に登壇することをお知らせいたします。

https://cm.marke-media.net/5041202?fm_cp=69d2feb2fa0bc734c192e8cd&fm_mu=69d30a2419af7c3f77998321&utm_campaign=69d2feb2fa0bc734c192e8cd&utm_medium=else&utm_source=ingage

(※1)トライアル利用を含みます。

◆開催の背景

昨今、ビジネスにおけるコミュニケーション手段はメール、電話、チャット、SNSと多様化しています。これに伴い、多くの企業では「誰がどの問い合わせに対応しているか分からない」「過去の経緯が共有されず、対応が後手に回る」といった、情報の属人化が深刻な課題となっています。また、労働人口の減少により少ないリソースで高いパフォーマンスを求められる中、顧客満足度(CX)を維持・向上させるための効率的な運用体制の構築が急務となっています。

このような背景を受け、インゲージは5月19日(火)~22日(金)開催のマーケメディア主催ウェビナー「【導入の境界線】 ~何をAIに任せる? 残すべき仕事とは?」に登壇いたします。本セッションでは、6,000社以上の導入実績から得たノウハウを凝縮。AIを活用して情報を組織の資産に変える「コムアセット」の概念に基づき、問い合わせ対応の遅延や漏れを防ぎ、成約率を最大化させるための顧客対応DXの重要性について詳しくお伝えします。

◆ウェビナー概要

タイトル【導入の境界線】 ~何をAIに任せる? 残すべき仕事とは?
開催日時2026年5月19日(火)・20日(水)・21日(木)・22日(金)各10:00~
開催形式オンライン(Zoom)
参加費無料
主催株式会社マーケメディア
参加申込https://cm.marke-media.net/5041202?fm_cp=69d2feb2fa0bc734c192e8cd&fm_mu=69d30a2419af7c3f77998321&utm_campaign=69d2feb2fa0bc734c192e8cd&utm_medium=else&utm_source=ingage

<注意事項>
・主催企業と事業が競合する企業からのお申し込みは、お断りさせていただきます。
・講演の内容が予告なく変更となる場合がありますので予めご了承ください。
・2名以上でご参加される場合、定員管理のため、お一人ずつお申込みください。
・匿名でのお申込み、同業種・個人のお客様からのご参加はお断りさせていただく可能性がございます。
・定員に達しますとお申込みを締め切ります。

■株式会社インゲージについて

所在地:大阪府大阪市北区芝田一丁目14番8号
代表者:代表取締役社長 和田 哲也
事業内容:クラウドサービスの開発・提供、コミュニケーションプラットフォーム『Re:lation』の開発・提供
コーポレートサイト:https://ingage.co.jp

■本リリースに関するお問い合わせ先

担当者:株式会社インゲージ 広報担当 西澤
TEL:050-3116-8373
E-mail:pr@ingage.jp

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