~「1点モノ」の不安をファンに変えるコミュニケーションDXから、AI活用、越境ECまで最新トレンドを網羅~
コミュニケーションプラットフォ—ム「Re:lation(リレーション)」を提供し、6,000社以上(※1)の導入実績を誇る株式会社インゲージ(本社:大阪府大阪市、代表取締役社長:和田 哲也)は、2026年3月17日(火)、株式会社メルカリ、株式会社これから、株式会社RECORE、株式会社awoo、BeeCruise株式会社の5社と共同で、無料ウェビナー『リユースECの最前線2026 ~勝ち戦略を一気通貫で学べる1日~』を開催することをお知らせいたします。
(※1)トライアル利用を含みます。
◆開催の背景
リユース市場は15年連続で成長を続け、2030年には4兆円規模に達すると予測されています。市場拡大の一方で、現場では「モール依存からの脱却(自社EC強化)」「実店舗とECのデータ連携」「問い合わせ対応の増大による業務逼迫」といった課題が深刻化しています。
特にリユース商材は「1点モノ」という特性上、状態確認などの問い合わせが成約の鍵を握ります。しかし、多くの現場では対応の属人化や漏れが発生し、機会損失を招いているのが現状です。本ウェビナーでは、これらの課題を解決し、2026年のリユースECで勝ち続けるための戦略を、集客から顧客対応、海外展開まで一気通貫で提示します。
◆登壇内容
リユースECにおいて、顧客の不安を払拭するコミュニケーションは単なる事務作業ではなく、信頼を構築しリピートを生む「マーケティング活動」そのものです。インゲージからは、問い合わせ対応を効率化し、少ないリソースでLTV(顧客生涯価値)を最大化するコミュニケーションDXの手法を解説します。
<このような方におすすめ>
- モール依存から脱却し、自社ECを強化したいリユース事業者の方
- 実店舗とECのデータ・販促連携に課題を感じている方
- 問い合わせ対応に追われ、運営が回っていないと感じている方
- AI活用や越境ECなど、次の一手となる戦略を模索している方
【第1部】株式会社メルカリ
リユース事業者のためのメルカリShops“再”攻略2026〜「フリマ」から「BtoC」へ。市場の変化と勝ち筋を解き明かす 〜
【第2部】株式会社これから
リユース自社ECってどうやったら成功するの?立ち上げ~売上の伸ばし方まで徹底解説【2026年最新版】
【第3部】株式会社RECORE(旧 株式会社NOVASTO)
リユース企業のためのEC成長戦略 ─ 明日から始める3ステップ戦略
【第4部】株式会社インゲージ
「1点モノ」の不安をファンに変える、2026年のリユースEC戦略〜問い合わせをコストから利益に変える、コミュニケーションDX〜
【第5部】株式会社awoo
購買体験3.0 × リユース4兆円時代
AIが“選び方”を変えるいま、リユースECに求められる“文脈”を途切れさせない設計とは
【第6部】BeeCruise株式会社
世界が求める「Used in Japan」
既存ECで「配送・言語・決済」の壁を越える越境ECの始め方から拡大戦略まで
◆ウェビナ—概要
| タイトル | リユースECの最前線2026 ~勝ち戦略を一気通貫で学べる1日~ |
| 開催日時 | 2026年3月17日(火)13:00~16:00 |
| 開催形式 | オンライン開催 |
| 参加費 | 無料 |
| 共催 | 株式会社メルカリ、株式会社これから、株式会社RECORE、株式会社インゲージ、株式会社awoo、BeeCruise株式会社 |
| 参加申込 | https://corekara.co.jp/seminar/20260317seminar/?utm_source=ingage&utm_medium=mail&utm_campaign=20260317_seminar |
<注意事項>
・主催企業と事業が競合する企業からのお申し込みは、お断りさせていただきます。
・講演の内容が予告なく変更となる場合がありますので予めご了承ください。
・2名以上でご参加される場合、定員管理のため、お一人ずつお申込みください。
・匿名でのお申込み、同業種・個人のお客様からのご参加はお断りさせていただく可能性がございます。
・定員に達しますとお申込みを締め切ります。
■株式会社インゲージについて
所在地:大阪府大阪市北区芝田一丁目14番8号
代表者:代表取締役社長 和田 哲也
事業内容:クラウドサービスの開発・提供、コミュニケーションプラットフォーム『Re:lation』の開発・提供
コーポレートサイト: https://ingage.co.jp
■本リリースに関するお問い合わせ先
担当者:株式会社インゲージ 広報担当 西澤
TEL:050-3116-8373
E-mail:pr@ingage.jp

